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カテゴリー「関東地区の鉄道」の記事一覧

2015年11月8日 渋谷駅の工事と東急東横線跡を巡る  

#ただいま画像のみの暫定版です(本文は後日)

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category: 関東地区の鉄道

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2012年5月3日 首都圏の鉄道と城を撮る旅3  

高尾から中野へ移動しました。
ここでは東京メトロ東西線の車内写真撮影。

05系は長らく造られてきましたため、幾度も設計変更行われています。
3枚の写真は06系・07系が竣工した時期に導入されたもので、座席の配置が4-6-7-6-4人掛けというやや変則的なものとなっています。

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こちらはワイドドア車のグループ。
座席が2-6-6-6-2人掛けとなっています。

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編成写真を・・・。

15000系。

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本当に久しぶりに遭遇したE231系800番台。

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蘇我へ移動。
ここではE233系5000番台の6+4両の分割編成と209系2000番台の編成写真の撮影。
E233系5000番台は最初に竣工していた10両貫通編成は撮影済みだったものの、分割編成は今回初めて撮影しました。

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209系2000番台。
京浜東北線の209系0番台と転用させたもので、千葉地区のローカル輸送向けに先頭車のみセミクロスへの改造と中間車への多機能トイレ設置などが施行されています。

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断続的に雨が降っているため撮影はここで終了。
夕食を挟んで都内のホテルへチェックインして初日を終えました。

→次に続く。

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tag: 東京メトロ  JR東日本 
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2011年8月28日 節電モードの首都圏遠征2011夏9 オール4ドア化された山手線E231系500番台  

2日目はホームドア導入のためオール4ドア化された山手線のE231系500番台の撮影からスタートです。

山手線ではホームドア導入に伴い、これまで7号車と10号車に組み込まれていた6ドア車サハE230形500番台が導入における支障となるため、これを外して新たに製造される4ドア車を組み込むことになり、今年8月末をもって全編成のオール4ドア化が完了しました。

導入に際してはE231系の製造が終了しE233系に移行していたことから、新たに製造された車両は形式こそE231系であるもののベース自体はE233系とし、7号車にはサハE231形600番台が、10号車にはE231形4600番台が組み込まれています。
また、6ドア車の廃車時に発生した機器や部品の一部や台車などは再整備の上で新たに組み込まれた車両に利用されています。

今回はその2両の車内写真の撮影を大崎駅の始発列車において実施したものです。

まずは10号車に組み込まれているE231形4600番台。
車内自体は基本的にE233系と共通。

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ただし田端~田町を併走する京浜東北線が平日昼間時の保守工事の実施の際は山手線側を通るため、10号車のホームドアの位置を京浜東北線の先頭車に合わせる必要があることから、該当箇所に組み込まれるE231形4600番台はドアピッチが変則的になっています。

このことから通常は3-7-7-7-3人掛けの座席配置が4-5-7-7-3人掛けになっています。

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E233系に準じたドア周り。

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天井周りもE233系ベース。

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続いて7号車に組み込まれているサハE231形600番台。
こちらはE233系とE231系の接伴形。

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妻面側にある優先席がある区画はE233系と同じく色分けがされています。

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ドア周りはE231系ベースであるもののドア鴨居部を含めた周りはE233系ベース。

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天井周りは10号車と同じくE233系ベース。

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ちなみにこちらはE231系500番台の1次車~4次車の車内。
新たに組み込まれた車両と違うのは座席表地以外の配色が異なることと、補助送風機吹出し口のフラップ形状と材質が異なる。

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山手線の方はこれで終了し、次の目的のために移動します。

→次に続く。

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tag: JR東日本  山手線  E231系500番台 
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2011年8月27日 節電モードの首都圏遠征2011夏8 その他撮影  

常磐線では東京メトロ16000系以外にも撮影しています。

まずは16000系に置換えられる側になった6000系の車内。

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ピンクの表地である座席。

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妻面側。

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天井周り。

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ドア周り。

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後付けのLED式車内案内表示器。

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JR東日本E231系。
総武・中央緩行線向けと同じ配色。

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ドア周り。

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総武・中央緩行線向けとの違いはLED式の車内案内表示器が2段表示になっている点。

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天井周り。

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209系以降標準となった救出口が設けられた運転室後方の仕切。

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運転室。

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撮影はこれで終了。
松戸へ移動して夕食タイム。

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綾瀬で支線用に使用されている6000系6001編成を捉えてホテルへ向かいました。

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→次に続く。

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tag: 東京メトロ  JR東日本 
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2011年8月27日 節電モードの首都圏遠征2011夏7 東京メトロ16000系の撮影  

常磐線では東京メトロ16000系を狙います。

東京メトロ千代田線で長らく使用されてきた6000系がメトロ側が設定されている40年という耐用年数に達してきていることから、これらを置換えるために有楽町・副都心線10000系をベースにした16000系が導入されることになりました。

実運用に入ってしばらく経過しているのですが、実車を撮る機会がなかなか無いことから、これを機に捉えることにしました。

金町で待っていると丁度タイミングよく16000系に遭遇。
ただし柏止めで車内写真が撮れず・・・。

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後続で入ってきた列車はこれまた16000系で、しかも取手行きと言うことから、一先ず乗車。

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取手に到着後、一度改札を出てから再入場して折返し待ちで人気の無い車内の撮影。

まずは車内全体。

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座席周り。
アルミフレームの荷棚は強化ガラスが10000系に続いて採用されています。

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座席両端の袖仕切はアルミと強化ガラスが採用されていますが、随分デザイン性の高いもおのになっています。

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妻面側。
まずは優先席。

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一般席。

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一般席・車椅子スペース

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ドア周り。

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ドア鴨居部にあるLCD式車内案内表示器。
10000系の3:4から16:9に変更されています。

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冷風吹出し口と横流ファンの一体形パネルとなった天井周り。

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運転室後方の仕切。

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運転室。
写真は2次車以降のものですが、非常扉の位置が違う以外は運転台の配置なども含めて1次車と同じです。

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フルカラーLED式の行先表示器。

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撮影したのは16008編成。

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16000系の車内写真はここまでです。

→次に続く。

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tag: 東京メトロ 
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2011年2月12日 雪の首都圏遠征記11 海浜幕張の撮影おまけ  

海浜幕張駅ではE233系5000番台のほかに205系・201系を撮影しました。

まずは201系。

1979年に試作車、1981年に量産車が登場した201系は、竣工当時の座席の表地が茶色系とクリーム色で色分けして3-1-3に分割していましたが、JR東日本とJR西日本に移管されてから交換されたため、現存する車両では当時のオリジナルの表地を使ったものはなくなっています。

写真の京葉車両センターの201系も寒色系の表地で、1990年代後半で現在のものに替えられています。

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ドア窓と戸袋窓が小窓であるのが201系の特徴の一つで、1970年代から1990年代に竣工された大都市圏の通勤電車の中でドア窓を小窓にしている車両が見られるのは、一つはデザイン上の理由、もう一つは通勤ラッシュ時のすし詰め状態による窓ガラスが圧力に耐えきれずに割れるのを最小限にするためのいずれかと言われています。

ちなみに現存していませんが、試作車である900番台ではドア窓だけが小窓で、戸袋窓は103系と同じ天地方向に長いものとなっています。
一方、JR西日本に在籍する車両ではN30体質改善工事において戸袋窓が埋められ、サッシが撤去されていることから客室側からも判別できないようになっています。

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妻面側。

竣工当時は貫通路の両側にも窓がありましたが、JR東日本の在籍する同系列は転落防止用の外幌の設置されたのに合わせて埋められていますが、客室側はサッシを残してガラスを化粧板に交換しただけの簡易な施工としたため、容易に判別できます。

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天井周り。
当時の私鉄では主流になりつつあったが、国鉄の通勤形電車としては画期的だったのが、平天井の実現とスリット式冷風吹き出し口と補助送風機を組み合わせ。

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続いて205系。

201系に替えて国鉄末期に導入された車両ですが、京葉線に導入された車両はJR東日本に移管されて以降に大量導入された車両の後期に当たりますが、基本的な内装は変わりありません。

201系との違いは戸袋窓が竣工当初から廃止されていることと、側窓が一段下降式(量産先行車は上段下降・下段上昇の2段窓)となっている点です。

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京葉線用の10両編成はブルー系の表地。

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ドア周り。

竣工当初に山手線へ導入されたグループ(6ドア車を除く)とJR西日本京阪神地区に導入された28両は201系と同じ小窓ですが、それ以外はグループと6ドア車は写真のような大型化されたタイプとなっています。

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妻面側。
こちらは竣工当初から妻窓がなく201系に比べてすっきりした感じです。

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天井周り。

補助送風機のフラップは201系と同じFRP製となっていますが、スリット式冷風吹き出し口は初期の車両ではアルミ製で、結露対策により中・後期の車両は写真のようにFRP製の成形品が使用されています。

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海浜幕張での撮影はここまで。
今度は千葉地区に転用された209系を追うため蘇我経由で千葉へ移動します。

→次に続く。

category: 関東地区の鉄道

tag: JR東日本  京葉線  201系  205系 
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2011年2月12日 雪の首都圏遠征記10 E233系5000番台・その2  

さて、E233系5000番台の形式写真に続いて車内写真を。

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車内全体。
内装的には京浜東北線・根岸線向けの1000番台を基本としています。

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寒色系を表地とした座席。

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妻面側。
まずは優先席。

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続いてそれ以外。

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基本的にドア間は7人掛けですが、運転室後方に近い側は4人掛け。
これは運転室が拡大されているため。

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天井周り。

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16:9のワイド画面の液晶式案内表示装置。
左側のトレインチャンネルはモバイルWiMAXを利用して配信されます。

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最後にグラスコックピットの運転台。

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E233系5000番台レポは以上です。

→次に続く。

category: 関東地区の鉄道

tag: JR東日本  京葉線  E233系 
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2011年2月12日 雪の首都圏遠征記9 E233系5000番台・その1  

253系1000番台の展示会場をあとにして東京駅へ移動。

ここからは昨年から営業運転に入っている京葉線のE233系5000番台を追うことにします。
八重洲南口側にある京葉線の乗り換え口周辺で来訪当時工事が行われていたのですが、どうやら駅ナカのリニューアルなどが行われていたようです。

長~い乗り換え通路経て京葉線のりばにたどり着くと首尾良くE233系5000番台に当たりました。
千葉支社管内の運転系統が変わってデータイムでも外房・内房線の直通も見られるようになりました。

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京葉線の撮影は海浜幕張で。

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折り返し待ちのいいことに形式写真を撮っておきました。
以下の写真は撮影のタイミングの都合上、2編成またいで撮ってます(10号車~5号車と4号車~1号車で撮影した編成が異なります)

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10号車 蘇我方先頭車 クハE233-5000

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9号車 モハE233-5400

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8号車 モハE232-5400

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7号車 サハE233-5000

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6号車 サハE233-5500

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5号車 モハE233-5000

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4号車 モハE232-5000

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3号車 モハE233-5200

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2号車 モハE232-5200

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1号車 東京方先頭車 クハE232-5000

来訪時点では10両固定編成のみですが、6両+4両の分割編成がその後竣工したことから、まもなく営業運転に入ると思われます。

→次に続く。

category: 関東地区の鉄道

tag: JR東日本  E233系 
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2010年7月17日 首都圏鉄道を巡る三連休5 東京モノレール撮影  

京急羽田空港駅から東京モノレール羽田空港第2ターミナル駅へ移動しました。

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東京モノレールの終点でホームは通常は2面3線ですが、基本は西側の1面2線で使用し、東側の1面1線は通常は使用されず非常用らしいです。

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ここでは折り返し待ちをしているモノレール車両の車内写真をとらえることにしました。

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今回は最大勢力である1000形の車内写真を撮影しました。

まずは車内全体。

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アルヴェーグ式モノレールの特徴であるタイヤハウスの張り出しは荷物置き場として活用されるように工夫されています。

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運転室後部側。
座席は前向きにセットされていて、3列ある座席の背後が荷物置き場となっています。

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天井回り。

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これで東京モノレールの車内写真の撮影は終了ですが、1000形を同じく使用されている2000形は4本しかないためまた次の機会に。

→「京急本線・空港線連続立体交差事業見聞2」に続く。

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tag: 東京モノレール 
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2010年7月17日 首都圏鉄道を巡る三連休4 京成電鉄 3000形7次車(3050形)  

羽田空港駅に到着後、乗車した列車の後に入線してきた列車がたまたま成田スカイアクセス向けに導入された京成3050形ということで、早速撮影することにしました。

正式には3000形の7次車で、成田スカイアクセス向けの装備のほか、内装の変更などが行われていることから、別途区分されていることから3050形とも称されているようです。

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航空機が飛ぶイメージのサイドビュー。

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寒色系を基調とした3050形の車内。
基本の3000形とは一線を画すイメージです。

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座席の表地がブルー系。

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車端部。
ピンクの表地は優先席。

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首都圏の通勤車両としては標準的な天井回り。

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ドア鴨居部に設けられているLCD式の車内案内表示器は1台ずつ。

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ドア回り。

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編成写真は後ほど新鎌ヶ谷で撮影しています。

→次に続く。

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tag: 京成電鉄 
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