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カテゴリー「九州・沖縄地方遠征」の記事一覧

2013年1月6日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅17 荒尾での撮影  

再び荒尾へやって来ました。

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まずは813系200番台。

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妻面側。

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ドア周り。

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ドア窓の押さえが編成によって異なる。

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ようやく捉えた813系0番台。
竣工当初は2両編成でしたが、後に中間車を挿入して3両編成化されています。

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3両編成化に際して挿入された400番台。
こちらは同時期に導入されていた300番台と仕様が合わせられている。

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妻面側。

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400番台には車椅子スペースが設けられている。

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天井周り。
3両編成化に合わせて0番台には補助送風機が追加されている。

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ドア周り。
0番台では811系0番台と同じくドア間は転換可能となっているため立席スペースが狭い。

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400番台はドア付近は固定。

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運転席。

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側面。
0番台は車外スピーカーが追設されている。

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400番台は竣工当初から車外スピーカーが設置されています。
また、窓がはUVカットガラスとなっているため、カーテンが省略されています。

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博多へは811系0番台。

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配色自体は100番台と同じ。

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ドア間の座席が全列転換可能としているため立席スペースが狭くなっています。

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乗務員室後方。
右側に置かれているのは運転状況記録装置。

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博多に到着するとお土産の購入と鞄の回収を済ませてのぞみ64号へ乗り込みます。

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N700系ですが、ここではJR西日本の編成である3000番台。

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東京行き最終であるため、21:18に新大阪に到着。

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2013年最初の遠征はここまでとします。

#「2013年1月4日~1月6日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅」おわり
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tag: JR九州  JR西日本 
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2013年1月6日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅16 西鉄の撮影  

遠征最終日を迎えました。
最終日は西鉄の撮影からスタート。

まずは大牟田へ。

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8000系。
主に特急で使用されています。

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車内全体。

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妻面側。

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右側のスペースはカード式公衆電話があった場所。

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乗務員室後方。
3列12人分の座席が配置されています。

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運転席。
主観制御器は両手操作型のワンハンドル。

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7000系。
2両のワンマン運転対応型。

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車内全体。

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ドア鴨居部の3色LED式車内案内表示器。

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乗務員室後方。

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運転席。

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大善寺駅へ。

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6050系。

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車内全体。

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妻面側。

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編成写真。

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久留米へ移動して昼食を挟んで、2日目に引き続いて鹿児島本線での撮影に戻ります。

→次に続く。

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tag: 西日本鉄道 
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2013年1月5日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅15 博多駅のイルミネーションを撮る  

博多駅へ戻ってくるとイルミネーションの撮影。

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ホテルへ戻る途中で見かけたので、よく分からないまま撮影した次第。

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撮影後は夕食を挟んでからホテルへ戻りました。

→次に続く。

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2013年1月5日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅14  

小倉へ移動。
大牟田から小倉へ移動で乗車したのが817系3000番台であったため、小倉で下車したときに編成写真を撮っておきました。

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小倉からは日豊本線へ。
ここで乗車したのは813系1100番台。

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813系の最新グループで行先表示が大型化されているのが特徴です。

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813系1100番台の車内。

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車端部。

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ドア周り。

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ドア付近の吊革の配置が円形となっている。
これは817系でも見られる特徴で、813系ではこのグループから採用されている。
また、JR九州の近郊形電車では811系以来となる補助送風機が取り付けられています。

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車椅子スペースと大型トイレ。
トイレは洋式。

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運転室後方。
ATS-DKの整備対応のため仕切が後位側へ後退しているため、乗務員室への扉が前位側へ凹んだ形となっています。

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行橋へ。

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ここでは415系の編成写真を撮影。

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博多へ戻ります。

→次に続く。

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2013年1月5日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅13 荒尾・大牟田での撮影  

荒尾へ移動しました。

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ここでは車内写真を中心に撮影していきます。

813系100番台。
1995年・1996年に製作されたグループで、竣工時から3両編成が登場しています。
(編成によっては2両編成で竣工して後に3両編成化さらたものも存在します)

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813系100番台の車内。
このグループからドア付近の座席が固定化され、ドア周囲の立席スペースが拡大されています。

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トイレは車椅子非対応の和式タイプ。
これは竣工当時はまだバリアフリー化が標準で無かったため。

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運転席後方。

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運転台。
近年主流の左手ワンハンドルではなく205系に準じたツーハンドル。

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熊本方から撮影。

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門司方から撮影。

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大牟田へ戻ってきました。

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811系。
写真は初期グループである0番台のもので、ドア間は座席が全列転換出来るようになっています。

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そのためドア周りの立席スペースが狭くなっています。

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こちらもトイレは和式。

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運転席後方。
右下に追設されている筐体はATS-DKの整備に合わせて設けられた運転状況記録装置。

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運転室。
前面の貫通扉は非常用であるため広々としています。

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荒尾と大牟田ので撮影はここまでです。

→次に続く。

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2013年1月5日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅12 再び吉塚での撮影  

遠征2日目は吉塚での撮影からスタートです。
初日は夜間での撮影でしたが、2日目は午前中での撮影をしました。

まずは817系3000番台。
前日は夜間での撮影だったため、明るいうちに撮影。
朝は2本繋いで6両編成での運行だったようです。

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415系1500番台。

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817系1100番台。

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813系200番台。

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817系1000番台。
1100番台以降と異なるのは行先表示が基本番台と同じく標準サイズであること。

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811系100番台。

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817系1000番台。

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415系100番台。
導入当初はセミクロスでしたが、大分在籍車を除いてロングシートに改造されています。
こちらの車内写真は以前撮影済みとなっています。

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813系500番台。
遠征初日に車内写真を撮ったものですが、編成写真としてはあまり撮っていないグループだったりします。

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813系200番台。

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1時間ほど滞在して吉塚での撮影はここで終りです。

→次に続く。

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2013年1月4日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅11 吉塚でもう少し粘って撮影・・・。  

817系3000番台と捉えるとそのまま吉塚まで移動します。
博多ではなく一つ手前の吉塚なのは、折り返してきたところを捉えるためです。

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待っている間に鹿児島本線上り列車を撮影。
こちらは813系0番台。

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狙い目の817系3000番台が折り返してきました。

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そして福北ゆたか線特急「かいおう」がやってくると言うことで待っていると、やってきたのは787系ではなく783系でした。

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遠征初日の活動はこれで終り。
夕食を挟んでホテルへ戻って2日目を迎えます。

→次に続く。

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2013年1月4日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅10 夜の福北ゆたか線での撮影  

再び鉄道撮影へ戻ります。

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小倉から折尾へ移動。

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折尾駅周辺の総合開発事業に一環として筑豊本線の高架化とルート変更という大規模な改良工事が進められています。

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解体される旧駅舎。

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福北ゆたか線に乗り直方へ戻ってきました。
ここでは折返し待ちの817系の撮影ですが、待っている間はとても寒いです・・・。

まずは817系1100番台。

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九州の各都市圏に配置されている817系や815系には地区別にロゴマークが用意されています。
福北ゆたか線で使用される直方車両センターの817系はイエロー地のものですが、福北ゆたか線専用のもの。

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車内。
基本番台と同じ転換クロスシートが配されています。

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ユニット工法で設置された洋式便所。

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運転室後方。

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最新グループである817系2000番台・3000番台。
鹿児島地区の旧国鉄形車両を置換えるための車両を捻出させるために投入されたグループで、815系と同じくロングシートでしたことから識別のために白の塗装がなされています。
このロングシートグループには2連口と3連口があり、2000番台が2連口、3000番台が3連口となっています。

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ロゴは2連口と3連口で異なり、写真のものは3連口の3000番台のもので南福岡電車区に在籍しており、福北ゆたか線以外に813系と併結して鹿児島本線の快速などにも使用され、ロゴは他地区と同じCTロゴで配色はオレンジとなっています。
ちなみに2連口は直方車両センター在籍で、ロゴは同センター在籍の基本番台・1000番台と同じ。

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木製のベースとしたセパレート式のロングシートが並ぶ車内。

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車椅子対応となった洋式便所。
2000年代初頭から採用されている事業者が多い中、JR九州はこの手も部分が遅れています。

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運転室後方。
今回のロングシートグループから貫通路と車掌台側にも仕切が設けられています。

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ホテルへ戻る前にもう少し撮影を続けます。

→次に続く。

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2013年1月4日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅9 豊前小倉城・その5  

天守を出て主郭部で見ていない箇所を見てきます。

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多聞口門。
正面は北の丸跡にある八坂神社の境内。

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多聞口門から本丸側を撮影。

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北の丸と本丸跡との間にある空堀。

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八坂神社の本殿。

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東の楼門。

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二の丸北面に面する水堀。

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北の丸北西側。

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北の丸と本丸。

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二の丸西面にある北九州市立松本清張記念館。

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松本清張ゆかりの地であることから建てられたもので、松本清張の業績などを紹介したものですが、高井戸の自宅を再現したものが外観から内部まで実物大で再現されているのが特徴です。

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北九州市役所と市議会庁舎。
これじたいは武家屋敷や米屋跡があり、この手前右側が大手先門があった場所です。

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八坂神社の正面の楼門。
ここは小倉城の北口門があった場所だそうです。

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小倉城庭園の北側を東へ進んだところにある虎ノ門跡。

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二の丸跡に面する水堀を東側から撮影。

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小倉城観覧はここまで。
再び鉄道撮影に戻ります。

→次に続く。

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tag: 日本の城郭  豊前小倉城 
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2013年1月4日 福岡都市圏を巡る鉄道撮影の旅8 豊前小倉城・その4  

それでは本丸北面東側にある天守へ。

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小倉城の天守は1837年に火災で焼失して以来、再建されること無く廃城されましたため、現在ある天守は戦災復興のために再建された鉄筋コンクリート造りの天守です。

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天守内へ。

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内部は郷土資料館となっていて、一部展示フロアおよび展示物は撮影禁止となっています。

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古船場町山車。

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からくりシアター。

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最上階にある爪楊枝で造られた小倉城。

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最上階からの眺め。
順に東西南北で提示します。

東側。
左側は小倉城庭園、右側の建物は北九州市役所の庁舎。

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西側。
右側に見える神社は八坂神社。

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南側。
左側に見える北九州市議会庁舎はかつて小倉城の御城米屋がありました。

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北側。
八坂神社を挟んで北側にある大きな建物はリバーウォーク北九州でかつての二の丸跡北面。

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このあとは天守を出ます。

→次に続く。

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