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カテゴリー「関東地方遠征」の記事一覧

2013年5月6日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征28 西武池袋線での撮影4  

飯能での撮影。
続いてはこの後乗車する快速急行元町・中華街行きに充てられている西武6000系50番台を撮影。

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6000系でも最終グループに相当するアルミ車体の戸袋無しの編成で、この後に製造されたのが20000系だったりします。
車内は6000系の基本番台に戸袋窓を廃止した格好となっています。

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座席周り。

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妻面。
優先席設定側

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優先席非設定側。

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車椅子スペース設置側。

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ドア周り。

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ドア鴨居部の車内案内表示器は3色LED式。

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天井周り。

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飯能から副都心線経由で元町・中華街へ移動となったのですが、途中爆睡してしまい気付けば横浜だったという有様でレポにはならなかったというオチが付いてしまいました。

元町・中華街駅に到着。

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この後は折返し渋谷方面へ向かったのですが、要所要所で撮影隊が占拠しているため、まともな撮影が出来ず仕舞い。

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東横線を離れて少しやっておきたかったことを済ませてから東京駅へ戻って夕食タイムとなりました。

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夕食後はのぞみ257号に乗って帰阪しGW遠征はここで終了となりました。

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#「2013年5月4日~5月6日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征」おわり。
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category: 関東地方遠征

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2013年5月6日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征27 西武池袋線での撮影3  

飯能に到着しました。

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ここで折返し待ちをしている4000系が当日8両編成であったことから、滅多にないチャンスと思い車内写真を撮っておきました。
まずは車内全体。

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妻面側
優先席設定。

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優先席非設定。
妻面側は基本的にロングシートとなっています。

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ドアの傍らにある押しボタン。
半自動扱い時に利用出来るものですが、基本的な使い方はJRグループの車両のそれと同じ。

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飯能方先頭車の妻面側。
こちらは和式トイレが設けられ、反対側は立席スペースとなっています。
この立席スペースには飲料水の自動販売機とくず物入れが設置されていましたが、西武秩父線のワンマン運転に関連した改造に際して撤去たため現在の姿となっています。

なお、この場所を車椅子スペースにしていないのは固定器具と非常通報装置を設けていないため。

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天井周り。
同年代に登場した新2000系に準じたものとなっています。

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乗務員室後方。
直後に座席がある以外は新2000系と同じ。

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運転台。

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4000系の車内写真はここまで。

→次に続く

category: 関東地方遠征

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2013年5月6日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征26 西武池袋線での撮影2  

西武池袋線での撮影。
続いて石神井公園駅へ移動。

まずはN2000系。

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東京メトロ7000系7031編成。
ドア窓が小窓である編成が多い同系では数少ない大窓の編成です。

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6000系6015編成。

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小手指へ移動。
ここは試しに撮影です。

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まずは6000系6006編成。

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東急5050系5169編成。

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入間市へ移動して東急5050系4000番台を撮影。
写真の編成は4107編成。

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この後は飯能へ移動します。

→次に続く。

category: 関東地方遠征

tag: 西武鉄道  東京メトロ  東京急行電鉄 
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2013年5月6日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征25 西武池袋線での撮影1  

遠征最終日は西武池袋線での撮影からスタートです。
手始めに定番となった中村橋での撮影。

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まずは東急5050系4000番台。
4104編成。

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同じく5050系4000番台の4107編成。

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6000系6011編成。

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30000系38810編成。

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10000系。

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6000系6053編成。

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6000系6007編成。

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東京メトロ10000系01編成。

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N2000系2070編成。
写真はリニューアル施工車。

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4000系。
今週の改正で池袋乗り入れが削減されたため、この場所で撮るのも大変です。

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1時間ほど撮影の後、次の撮影場所へ移動です。

→次に続く。

category: 関東地方遠征

tag: 西武鉄道  東京急行電鉄  東京メトロ 
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2013年5月5日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征16 唐木田での撮影  

小田急の工事を見たあとは唐木田へ移動。
ここで昼食を挟んでから再び駅構内へ戻って撮影タイムです。

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まずは3000形。
車内全体。

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座席周り。

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妻面側。
優先席はパープル系の表地となっています。

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ドア周り。
窓の押さえにゴムを用いているのはある意味古さを感じさせます。

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ドア鴨居部の車内案内表示器。
中・後期車であるため4:3のLCD式が用いられています。

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天井周り。

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1000形ワイドドア車。
車内全体。

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座席周り。

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側窓の開閉は押しボタン式。

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妻面側。
座席数が少ないためか優先席が両端に設定されているようで・・・。

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ドア周り。
竣工当初は有効開口幅が2.0mでしたが、思っているほど成果が出ずじまいとなり後年に座席数の増加を図るため2000形と同じ1.6m幅に改造されました。
そのため、ご覧の通り不細工な姿をさらすことに・・・。

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3色LED式車内案内表示器は千鳥配置。

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天井周り。

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乗務員室後方。

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この箇所に車椅子スペースが設けられています。

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運転台周り。

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ワイドドア車の乗務員室より後ろの窓配置。
やや変則的。

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ワイドドア車のドア周りを表から見る。
開口幅の縮小改造が施工されたため引き残しが生じています。

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閉戸の状態。
窓の戸袋側が一部塞がれています。

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4000形。
車内全体。

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座席周り。

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妻面側。
こちらは優先席をブルー系の表地で識別されています。

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ドア周り。
ベースとなっているJR東日本のE233系と同じRの小さい窓が用いられています。

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ドア鴨居部の車内案内表示器。
画像は4:3のLCD式が1画面となっていますが、最新グループでは16:9のワイドLCD式が2画面となっています。

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天井周り。
もはやE233系そのものです。

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乗務員室後方。
ベースのE233系に準じていますが、乗務員扉の窓はスクエアーの形状である小田急仕様となっています。

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乗務員室後方にある車椅子スペース。

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行先表示はベースのE233系と同一仕様のようです。

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唐木田ので撮影はここまでです。

→次に続く。

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2013年5月4日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征4 東武東上線撮影編・その4  

東武東上線の撮影。
最後は川越市駅での撮影です。

まずは50070系。

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車内全体。

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座席周り。

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妻面側。

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ドア周り。

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撮影した50077編成は車内案内表示器がワイドLCD式に変更されていますが、デジタルサイネージ用の画面は用意されていません。
50070系でも新しいグループはこの仕様のようです。

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また、ドア間の窓も一段下降式に変更されています。

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東京メトロ10000系。
10000系でも撮影した編成は後期車となります。

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座席周り。

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妻面側。

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ドア周り。
ドア支柱との一体形であった手摺りは一般的なタイプ変更されています。
後期車はこのタイプなのですが、これは日立が提案したドア支柱一体形だと指に引っかける形となるため「握れない」という意見が西武30000系の開発時にあったことを受けたことによるもの。

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LCD式車内案内表示器。
今回の東急東横線との相互乗り入れ開始に合わせて内部のソフトウェアも更新を受けたことから、表示の意匠がトレインビジョンの第2世代タイプに準拠されましたが、ハードウェア自体は更新されていないため表示の挙動そのものは第1世代のままです。

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天井周り。

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乗務員室後方。

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東武東上線での撮影はここまで。
この後は副都心線経由で元町・中華街へ向かいました。

→次に続く。

category: 関東地方遠征

tag: 東武鉄道  東京メトロ 
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2013年5月4日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征3 東武東上線撮影編・その3  

引き続き森林公園駅での撮影。

次は9000系。
まずは車内全体。

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座席周り。
量産車に比べると若干狭い印象を受けます(実際に少し狭いのですが・・・)

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妻面側。
2両おきに貫通扉が設けられている感じ

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ドア周り。

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天井周り。
この辺りは10000系と同じ意匠です。

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乗務員室後方。
乗務員室の配置の関係がよく分かる仕切窓の配置です。

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続いて10030系。
こちらはリニューアル施工前の編成。

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座席周り。

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妻面側。
こちらは貫通扉が設けられていますが、東武の車両はクローザーが付いていない貫通扉は常時開放状態であることが多く、利用客層の思考や乗務員の資質が垣間見られます。

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ドア周り。

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ドアの内張が化粧板となっています。

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乗務員室後方。

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リニューアル施工前なので車外スピーカーは付いていません。

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行先表示は字幕式。
東武の字幕式行先表示への英文併記は大手私鉄の中でも遅い方で且つバラツキがあり、側面は英文併記なのに前面は種別だけ英文併記で行先は日本語だけというような間抜けな編成がよく見られます。

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森林公園駅での締め括りとして30000系。

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車内全体。
袖仕切が立ち客との緩衝対策による大型化がされていないため、画像の車両は初期車のもの。
(後期車は大型化されている)

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座席周り。

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妻面側。

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車椅子スペース。

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ドア周り。

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ドア鴨居部の車内案内表示器。
30000系は3色LED式ですが、種別・行先と停車駅案内などのフリーパターン表示が分離されているものが、全国的にも珍しい方式ですが、10030系リニューアル施工車のLCD式はこの方式を踏襲する形で表示されます。

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天井周り。

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3色LED式の種別・行先表示。
横に長いタイプ。

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森林公園駅での撮影はここまで。

→次に続く。

category: 関東地方遠征

tag: 東武鉄道 
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2013年5月4日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征2 東武東上線撮影編・その2  

東武東上線での撮影。
今度は森林公園へ移動して当駅始発列車を対象に撮影していきます。

ここでは10030系の中でリニューアルされた編成の車内写真。
まずは11640編成。

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車内全体。
基本的には9000系量産車編成のリニューアルおよび副都心線乗入れ対応施工車と同じ。

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座席周り。
表地は50000系グループの後期車に準じたものとなっています。

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妻面側。
写真は車椅子スペースが設けられている方を出しています。

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ドア周り。

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ドア鴨居部の車内案内表示器はトレインビジョンシステムで採用されているHDサイズよりも横長サイズのLCD式ですが、表示内としてはフリーパターン表示のLED式とほぼ同じです。

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天井周り。
竣工時はスリット式冷風吹出し口のみで補助送風機は設けられていませんでしたが、リニューアル施工後は補助送風機が設置されています。

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乗務員室後方。
化粧板が交換されている以外には大きな変更は内容です。

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続いて11641編成。

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車内全体。
11641編成は10030系の中でも初期にリニューアル施工されたもので、化粧板は11640編成と異なり艶消しとなっています。

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座席周り。

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ドア周り。

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車内案内表示器は11640編成と違い3色LED式。

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天井周り。

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車外スピーカーはリニューアル施工時に取り付けられています。

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行先表示は前面・側面共にフルカラーLED式に交換されています。

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→次に続く。

category: 関東地方遠征

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2013年5月4日 首都圏の鉄道工事を巡る遠征1 東武東上線撮影編・その1  

2013年のGW後半は東急東横線と副都心線の相互乗り入れ開始と小田急線の代々木上原~梅ヶ丘の地下切替が実施されるなど動きがあった首都圏へ遠征することにしました。

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往路はのぞみ314号。

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まずは池袋へ向かって東武東上線へ。

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和光市駅では有楽町線・副都心線側にホームドアが設置されました。

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ふじみ野で撮影した50000系51002編成。
1次車では非貫通でしたが、2次車でこの編成から非常扉が左側にオフセットされています。

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小川町に到着。

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ここで50000系51004編成を撮影します。
51004編成は50000系3次車以降の車両で、2次車51002編成から数年ほど空いていることもあり各種変更が実施されています。

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車内全体。
内張が高硬度アートテックからアルミメラニン化粧板へ変更されています。

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座席周り。
座席自体も内部構造の改良されている他、表地の柄がパープル系からブルー系に変更されています。

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妻面側。

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天井周り。
こちらは変更されていません。

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ドア周り。
床面が黄色のエンボス加工による滑り止めが追加されている他、支柱一体形の手摺りから一般的な手摺りへの変更やドア内張に識別帯が追加されています。

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乗務員室後方。
内張の変更以外は時に変化がありません。

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運転台。

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3次車以降は停電時における換気機能の向上を目的として7人掛側の窓が固定式から一段下降式へ変更されています。

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これに伴い、車端部の窓は一段下降式から固定式に変更されています。

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折返し森林公園を目指します。

→次に続く。

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2013年2月11日 白いモノレールを追う旅15 多摩モノレールへ再び挑む・その2  

上北台へ移動しました。

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ここでは後追いで到着した白いモノレールの車内写真を撮影。
車内の方は広告スペースを過去に雑誌やキャラクターグッズなどに印刷するために書き下ろした絵(版権絵や版権イラストと呼ばれるもの)や関連の広告で占められています。

この白いモノレールの1102編成は「広告貸切列車」で、以前から真っ白のラッピングだったそうです。

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高幡不動から上北台へ一駅行った場所にある万願寺へ。
日暮れ近い時間帯ではこのように写ります。

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1111編成。

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1102編成。

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満足に撮影出来たことから現地での活動はこれで終了。
東京からの帰阪はのぞみ257号としましたが・・・。

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入線してきた車両は営業運転に入ってまだ間もないN700A系ことN700系1000番台。

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見た目はそれほど代わり映えしませんが、走行システム関係が凄いらしい・・・。
これに乗り新大阪へ帰ることにしました。

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#「2013年2月9日~2月11日 白いモノレールを追う旅」おわり。

category: 関東地方遠征

tag: 多摩都市モノレール  とあるモノレール  JR東海  N700A系 
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