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2017年1月29日 豊鉄三河田原駅改良工事レポ2  

三河田原駅のレポの続きです。

まずは、改札外コンコース。

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自動券売機とICカードチャージ機。
改札口寄りに窓口があります。

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改札内コンコース。

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改札口。
簡易形ICカードリーダーがあり、列車到着時には係員が出て集札を行います。

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のりば。
メインは南側の1面2線の1番・2番のりばが使用されます。

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3番・4番ホームを見る。

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車止め側から撮影。

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3番・4番のりば。
こちらはサブのようで上屋が設置されていません。
実は旧駅舎時代はこちら側に駅舎がありました。

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4番線と留置線。
旧駅舎を撤去した跡地に敷設されました。

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車止め。

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車止めの背後にある花壇。

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発車標。
1番・2番用。

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3番・4番用。
サブであるため表示器は小型です。

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ホームの縁。
滑り止めと点字タイル。

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駅名標。

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インフォメーションボード。
時刻表などが掲示されています。

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ベンチ。

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豊橋方。

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今回のレポは以上です。

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category: その他の鉄道工事レポ

tag: 駅改良工事  豊橋鉄道 
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2017年1月29日 豊鉄三河田原駅改良工事レポ1  

2013年秋に新駅舎に切替えられた三河田原駅のレポです。

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実は工事が進められていた頃に田原城跡へ登城するために撮っていたのですが、新駅舎になってからは始めてとなります。
新駅舎は安藤忠雄氏の建築事務所によるもので、田原市交流ひろばが併設されたものとなっています。

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新たに整備された駅前広場。
旧駅舎時代に駅前に乗入れていた路線バスのりばはこの場所へ移転しています。

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また、ロータリー内は車の送迎やタクシーが乗り入れられるようになっています。

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ロータリーの北側。

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屋外待合所。

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公衆トイレ。

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以前旧駅舎時代に有った車止め。
最初に新駅舎を撮った場所にあったのですが、駅前広場整備のためモニュメントとしてこの場所に移されています。

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駅舎南側は田原市交流ひろば。
こちらは1階が待合所兼用、2階がコミュニティスペースで、2階はセミナーなどの予約が無い限り一般開放されています。

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駅前広場側のインフォメーションボードには路線バスの時刻表や路線が掲示されています。

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旧駅前広場は新駅舎切替に伴いご覧の通り。

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→次に続く。

category: その他の鉄道工事レポ

tag: 駅改良工事  豊橋鉄道  豊鉄バス  豊鉄ミディ 
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週末日記 2017年1月29日  

2017年1月29日(

29日は何となく三河国へ。

まずは渥美半島の中程にある三河田原へ。

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最後に来訪したのが2013年4月29日なので、約4年近く来訪していない間に随分と変わってしまいました。

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都市計画道の整備に合わせて実施された駅前整備事業によって新駅舎になり、のりばも1面2線から2面4線と留置線1線となり発着能力と夜間の収容能力が向上されています。

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三河田原駅新駅舎などの詳細は稿を改めて後日報告します。

続いて知立へ。

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連立事業のが着手されて年数が経過している知立駅は名古屋本線上り線の仮線移設が完了。
引き続き名古屋本線の下り仮線の工事が進められています。

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この日は午後前に名古屋入りしたことで時間があまりなかったことからここで切り上げて帰阪しました。

category: 日記

tag: 豊橋鉄道  駅改良工事  名古屋鉄道  連続立体交差事業 
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2013年4月29日 東海地方の史跡と鉄道を巡る旅16 豊橋鉄道1800系  

さて、名古屋遠征の締め括りとして田原城へのアクセスで利用した豊橋鉄道渥美線の1800系について触れておきます。

豊橋鉄道の1800系は元名鉄の7300系から置換えられた車両です。

もとは東横線の地上線専用車として日比谷線直通用の7000系をベースに製作された車両でしたが、東横線の大型化により目蒲線・池上線へ転用され、1000系の導入と東京メトロ南北線の都営三田線との相互乗り入れによる大型化と目蒲線の運用分離により中小私鉄への転用が開始され、ここ豊橋鉄道へは2000年に譲渡されていました。

後年、同型車両が譲渡されていた上田電鉄から元東急1000系への置換えによって発生した2両を譲渡されることにより、3両編成10本が在籍しています。

現在は新塗装となる「渥美線カラフルトレイン」の模様替えが順次進められていますが、各編成によって異なる配色となる予定でそうで、それらは渥美線沿線に関連した花を連想させる者となっています。
参考→豊鉄の公式サイト「カラフルトレイン」

まずは1809編成「桜」

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1806編成「しでこぶし」

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1803編成「つつじ」

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1807編成「菜の花」

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車内の様子。

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座席の表地は東急時代のものが基本となっていますが、編成によって表地が交換されているものも存在します。

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天井周り。
冷房化は東急時代に施工済みですが、配風ダクトを用いらない直接吹出しタイプに補助送風機として扇風機が併用されたものが採用されています。
旧国鉄の分散型冷房方式の車両や1980年代~1990年代の私鉄を中心に施工された冷房改造車によく見られた仕様です。

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乗務員室後方の仕切。

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運転台。

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車掌台。

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こちらは中間車化されたもの。

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中間車化に際して運転機器は撤去されています。

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最後に新豊橋での並び。

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これで2013年4月の名古屋遠征は終了。
名古屋からひかり253号で帰阪しました。

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#「2013年4月27日~4月29日 東海地方の史跡と鉄道を巡る旅」おわり。

category: 東海地方遠征

tag: 豊橋鉄道 
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2013年4月29日 東海地方の史跡と鉄道を巡る旅15 三河田原駅周辺の駅前整備事業  

さて、三河田原駅周辺は再開発事業により区画整理が実施され、来訪当時は駅西側が更地となっていました。

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これに合わせて、都市計画道路の整備も進められている他、ロータリーの整備も進められています。

・愛知県田原市の公式サイトより
http://www.city.tahara.aichi.jp/section/machidukuri/toshikeikaku-ekisyuhenseibi.html

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三河田原駅も構内配線がこれまで2面3線だったのが、島式ホームが撤去されて1面1線のみとなり、車止めも現駅舎側にセットバックさせられています。。
これは暫定的なものらしく今後は現在の駅舎を撤去して車止め側に駅舎を建設するとのことで、地元のメディアによると新駅舎は安藤忠雄建築研究所の設計による鉄筋コンクリート造りの建物になるそうです。

東日新聞の記事
http://www.tonichi.net/news/index.php?id=25744

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→次に続く。

category: 東海地方遠征

tag: 豊橋鉄道  三河田原駅 
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2013年4月29日 東海地方の史跡と鉄道を巡る旅13 豊橋駅でのICカード乗車券対応状況を見る  

次の目的地へ向かう途中に立ち寄った豊橋駅でICカード乗車券システムの導入状況を見てきました。

JR東海と名鉄との共同使用駅である豊橋駅では両者が採用するICカード乗車券が異なり、名鉄側が名古屋都市圏の交通事業者を中心採用する「manaca」をJR東海が採用している「TOICA」であるため、これまで一度改札を出るかなどの対応をするしかありませんでした。

ところが、2012年春から両者において相互利用開始されることになったことから、豊橋駅の改札内コンコースに乗換え用ICカード専用改札機が導入されてました。
設置されている場所は名鉄とJR東海の供用区画となる1番のりば~4番のりば。

利用方法については
JR東海→http://toica.jr-central.co.jp/howto/railway/transfer-toyohashi.html
名古屋鉄道→http://manaca.meitetsu.co.jp/transportation/gate.html

ICカード専用の乗換え改札機はJRから名鉄をピンク色、名鉄からJRをブルーの筐体で色分けされています。
JR側の4番~8番のりばから名鉄側3番のりばへ乗換えた場合はこういう感じに。

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逆に名鉄側3番のりばからJR側の4番~8番のりば乗換えてゆくと・・・。

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名鉄(3番のりば)と飯田線(2番のりば)とホームを共有している側にも設けられています。
ちなみに、飯田線への乗換えについてはICカード乗車券が豊橋~豊川に限られているため、非対応となる豊川以北の新城や本長篠方面へ行く場合は券売機や窓口で乗車券を購入する必要があります。

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一方、豊橋鉄道でもICカード乗車券システムが採用されています。
こちらは鉄道線の渥美線と軌道線の東田本線に採用されましたが、路線バスには採用されていません。

鉄道線の方は簡易形カードリーダタイプの改札機が導入されています。
駅舎がない駅の場合、ホームの出入口付近や待合所付近に設けられています。

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新豊橋駅は駅前の再開発事業により現在の場所へ移設。
それと同時にのりばを1面1線から1面2線へ拡張され、ダイヤの作成における制約と乗車待ちの利用者に対する着座性と居住性の改善に寄与しています。

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ここから終点の三河田原へ移動します。

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豊鉄渥美線における現在の主力は元東急7200系。
もとは東横線の地上線専用車として日比谷線直通用の7000系をベースに製作された車両ですが、東横線の大型化により目蒲線・池上線へ転用され、1000系の導入と東京メトロ南北線の都営三田線との相互乗り入れによる大型化と目蒲線の運用分離により中小私鉄への転用が開始され、ここ豊鉄では2000年に譲渡されています。

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出発待ちの間に車内写真も撮っておきましたが、それについては稿を改めて紹介します。

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現在は新塗装となる「渥美線カラフルトレイン」の模様替えが進められていて、先に提示したピンク系の「桜」とここで提示する緑系の「しでこぶし」と編成によって異なる配色となる予定でそうです。
参考→豊鉄の公式サイト「カラフルトレイン」

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三河田原に到着後は目的地まで徒歩で移動します。

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→次に続く。

category: 東海地方遠征

tag: 名古屋鉄道  JR東海  ICカード乗車券システム  豊橋鉄道 
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黄金週間日記 2013年4月29日  

2013年4月29日(

GW前半戦の遠征最終日は岐阜城への再訪から。
岐阜駅前から市内ループ左回りに運用されている連接バス「清流ライナー」で岐阜公園へ移動。

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前回来訪時はナイトビューの特別期間であったため夜間の来訪でしたが、今回は午前中の来訪となりました。

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そこで金華山へ上がる前に歴史博物館へ来館。

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続いて織田信長の居館跡。

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ロープウェイで金華山へ。

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こうして天気の良いときに撮れるのはなかなか気分が良いです。

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とは言っても当日はご覧の通り混み具合で・・・。

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下山して昼食後は豊橋経由で三河田原へ。

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2005年以来の乗車となる豊鉄渥美線は主力の1800系が新塗装への移行期間で、往路は「さくら」の1809編成。

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三河田原に到着。

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駅周辺は再開発事業により一旦更地化されて駅設備も含めた再整備が進められている関係で、すっかり変わってしまいました。

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三河田原での目的は徒歩圏内にある田原城跡への来訪。

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実質主郭部のみ残されている感じですが、外観復元された櫓以外は石垣が城であることを残しているというのが実情です。

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帰りは「つつじ」の1803編成。

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これで現地での活動は終了し、ひかり253号で帰阪しました。

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category: 日記

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週末日記 2011年12月11日  

2011年12月11日(

11日は名古屋へ出向いてきました。

予算の都合上、往復とも特急を使わずにひたすら乗り継いで移動。

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名古屋の数駅手前の八田で降車。

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ここで編成写真の撮影。

22600系+22000系。

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2800系3連口。
かつては大阪線でも使われていましたが、準急のデータイム4~6連化が進んだため名古屋線系統へ移されて、側地元ではなかなか撮れない編成。 

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1210系+2430系。
界磁チョッパ車と抵抗制御車の混成で、こちらも当初は大阪線で使用されていましたが、近年は名古屋線系統でしかみられません。
写真の前から2両目にトイレが設置されていることから長距離運用の急行で使用されることが多いそうです。

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名古屋で昼食を挟んで午後からは豊橋へ。

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途中の大府でキハ25形を撮影。

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豊橋では大垣へ移ってきた313系3000番台が東海道線の運用に就いていました。

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豊橋からは吉田城へ登城するため、
豊鉄に乗って市役所前へ。

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豊川を背に築城された吉田城は現在豊橋公園として整備されています。

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本丸内にある鉄櫓が唯一の建造物ですが、現存建造物はなく写真の鉄櫓も模擬再建された鉄筋コンクリート造り。

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時間が無いため鉄櫓だけ見た後は豊橋駅へ。

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来春引退が予定されている119系を撮影。

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119系に代わり飯田線のメインとなる213系5000番台が神領から大垣へ移されてきました。

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転用に際しては閑散線区および寒冷地対応ためのドア開閉の半自動対応、ローカル線区の長距離運用対応のための車椅子対応の便所設置、勾配区間対応のためのセラミック噴射装置の設置などを近畿車輛で改造を受けています。

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313系3000番台も313系4次車グループの1300番台に押し出される格好で大垣へ転籍されて飯田線での運用も開始されていることから、JR東担当である115系を除いて213系5000番台と313系3000番台が飯田線のメインに据えられる模様です。

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名鉄で名古屋へ戻り、名古屋からは再び近鉄で4時間近く掛けて帰宅しました。

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category: 日記

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