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週末日記 2017年2月4日  

2017年2月4日(

この日は京都へ。
途中、新名神高速道路の工事を横目にしつつ・・・。

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京都に到着後はバスの撮影。
詳しくは高解像度版と共にフォト蔵で順次報告します。

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続いては京都駅JR奈良線のりば改良工事。
こちらは後日詳細を報告します。

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締めは茨木駅の改良工事。
こちらは仮改札口の共用が開始され、仮設トイレへの移転と大阪方改札口側のエスカレータ新設工事による階段の一時ラッシュ線用化が実施されています。

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こちらも後日詳細を報告します。

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以上です。
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category: 日記

tag: 京都市交通局  京都市営バス  京阪京都交通  京都バス  名阪近鉄バス  西日本JRバス  駅改良工事  JR西日本 
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2009年9月21日 東海地方の城郭と鉄道を巡る旅19 樽見鉄道・その1  

3日目は樽見鉄道の乗りつぶしから始めます。
今回は旧名鉄の谷汲駅来訪も絡めながらとなります。

先ずは大垣へ向かいますが、現行ダイヤは基本的に各駅停車が岐阜折り返しで、優等系統のみ大垣へ直通する形になっています。

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樽見鉄道はTOICA未対応なので、同鉄道から乗り換える際には大垣駅で一旦改札を出て樽見鉄道の乗車券を窓口が買うか、改札内コンコースにある樽見鉄道の窓口で現金精算する必要があります。

樽見鉄道の窓口は7番のりばにあるのですが、来訪当時は駅自由通路の設置工事の関係でのりばが米原寄りに変更されていました。

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ここで乗るのはハイモ230形。
樽見鉄道では2世代目に相当する車両です。

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ロングシートの座席が全て埋まり、立ち客も出だた状態で大垣を出発。
長良川橋梁までは東海道本線と並走します。

長良川橋梁を渡ると北へ向きを変えていきます。

北方真桑の手前で旧名鉄揖斐線と交差。
廃止となった名鉄の路線は架線柱も残されている状態であるものの、橋梁などは撤去工事が着々と進められてその痕跡さえ消して行く状態らしいという話を聞いています。

近年出来たSCに合わせて新設したレモラ岐阜駅で纏まった降車が見られました。
ここで立ち客が数名程度になった感じです。

樽見鉄道の拠点である本巣で車両交換も兼ねての乗換え。

本巣を出ると田園地帯の割合が増えてきます。
織部を過ぎると揖斐川水系の根尾川に沿って北上します。

大垣から40分ほどで谷汲口に到着。

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本巣から乗り換えた車両はハイモ295形315号車。

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谷汲口駅の駅舎。
事実上待合所のみの機能しかありません。

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ここからは揖斐川町コミュニティバスに乗り換えて谷汲へ向かいます。
このバスは基本的に大垣方面に合わせて設定されている感じで、基本的には谷汲山へ向かう人が多い感じです。

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谷汲口を出て県道45号線にはいるとに西へ進みます。
ここ先で旧谷汲線と交差する踏切跡を通りますが、廃線跡が農道のような感じなので見落としてしまいそうでした。

この先谷汲までは以外と残されている感じですが軌道などが撤去されているため、実際は築堤が延々と続いてる感じです。

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谷汲に到着。
ここで降りたのは2人だけ、残りの大多数は1つ先の谷汲山まで向かっていきました。

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→次に続く

category: 東海地方遠征

tag: 樽見鉄道  名阪近鉄バス  名古屋鉄道  鉄道遺構 
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